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【プロフィール】
― テナーサックス・ボーカル・作曲・編曲 ―
●1949年、高知市に生まれる。
市内の高校を卒業後32年間、市の職員として、主に都市計画関係のエンジニアとして勤務する傍ら、ジャズ・バンド「ギルド」のリーダーとして演奏活動を続ける。
●50歳の秋、処女長編小説『クロコダイル・ブルース』を著し
それを期に翌年春、職を辞す。
その年、プロとして独立。
北本町・ヤングプラザ2階にてジャズ教室「スタジオ・ギルド」を主宰、後進の育成に努めている。
●「スタジオ・ギルド」に併設する「ココペリ・ハウス」をホームグラウンドとし、主に、四国島内での演奏活動を続けるなか
2003年春、約15年ぶりに作曲活動を再開。
同年12月、全曲オリジナル・アルバム『 You can touch my eyes 』を発表
また、2007年冬には、『 MY BOSSA NOVA 』を発表する。
●某FM局にて「井上省三のテイク・ジ・A・トレイン」を3年間に渡り、オン・エア。
現在、自身のブログ『 井上省三のジャズ天動説 』にてエッセイを連載している。

【活動実績】
全曲オリジナルのアルバムを発表。
2003年12月「You can touch my eyes」
2007年11月「My Bossa Nova」
県内外各地でのコンサート活動。
2004年 金比羅宮本殿でのコンサート
金陵酒倉でのライブ
毎年末のクリスマス・コンサート etc.

【最近の音楽活動】
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